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'08年産 ブライトメッセージ
(エヴリウィスパーの08)

2011年9月21日 (水)

結果と予定。

最後の未勝利戦を走ったブライトメッセージと、秋の復帰戦に挑むラストノート、本日更新。以下、転載。

先ずはブライトメッセージ。

「レース後変わりありませんが、最後の3歳未勝利戦で勝ち上がれなかったことから、大変厳しい状況に追い込まれてしまいました。今後、格上の500万下クラスに続戦したとしても、未勝利馬は真っ先に除外対象となってしまいます。また、たとえ出走が叶ったとしても、これまでのレースぶりからはさらなる苦戦は免れないと言わざるを得ません。そのため、まことに残念ながら本馬をこのまま引退・繁殖入りさせることにいたしました。なお、詳細につきましては、後日書面をもってお知らせいたします。」

そうですか、残念です…。結果からしか言えない傍観者の自分が何を言っても始まりませんが、結果的に芝のレースを使って欲しかったなぁ…。陣営が、関西トップクラスの騎手を擁し、良かれと思った選択ですので、これがベストだったと思うしか。うーん、それでも、もう一走だけでも芝で見たかったなぁ…。←シツコイ。

って、前を向いて。自身の競走成績は振るいませんでしたが、兄たち、近親者の活躍もある血統的背景であるので、無事に繁殖に上がれるようです。

とにかく今はただ、お疲れ様でした。イイ母になる事を切望します。

次いでラストノート。

「次走は10月2日(日)中山・芝2200m戦を本線に調整しており、横山典弘騎手に騎乗依頼しています。きょう21日(水)はウッドチップコースで速めを追い切りましたが、いい状態をキープできています。」

おっ!日曜に照準変更ですね。これなら現地に見に行けそう。しかも鞍上は主戦ともいえる横山典騎手。今度こそ、と何度も思いつつ、イイ結果を残せてませんが、今度こそ。

2011年9月19日 (月)

協議とは。

最後の3歳未勝利戦に挑んだブライトメッセージ、本日更新。以下、転載。

「9/19(祝・月)阪神2R・ダート1800m(牝)戦に出走、馬体重は468㎏(+2)でした。スタートに問題なく好位5番手くらいの位置で折り合いもついていました。向正面~3コーナー付近から4番手に進出するも、前の3頭のペースが落ちることなく苦しい展開になりました。逆に直線では脚色が一杯になり後退し、勝ち馬から1秒2離されての6着に敗れています。岩田騎手は「押して前付けしていきましたが、ペースが上がってから追走に苦しみましたね。この馬はワンペースでしか走れないと感じました」とのことで、臨場の調教助手は「状態は良かったのですが、結果が出ず残念です」とのコメントがありました。最後の3歳未勝利戦で勝ち上がれなかったことから、同馬の今後につきましては調教師と協議いたします。」

結果と内容から見ると、ダート適性は無いようです…。前2走のような粘りが見れず、残念無念…。もう一走、芝での走りが見てみたかったなぁ…。

2011年9月14日 (水)

一区切り。

いよいよのブライトメッセージと、ついにのラストノート、本日更新。以下、転載。

先ずはブライトメッセージ。

「今週9/19(月・祝)阪神・ダート1800m(牝)戦に岩田騎手で出走する予定です。本馬は前走5着以内の優先出走権があり、確実に出走が可能です。本日9/14(水)は坂路コースで追い切られ、半マイル57.4-41.4-27.4-14.0のタイムをマークしました。やや捌きの硬い馬なのでダートは合うはずで、あとはいかに道中スムーズに運べるかでしょう。最後の未勝利戦となりますので、悔いのない走りで結果を出してほしいところです。」

3歳未勝利戦に関して言えば、出走機会最後となるレースです。調教内容は軽めの様な感もありますが、牝馬ということもあり、この内容で。後は鞍上に任せるのみ。最高の結果を期待してます。

次いでラストノート。

「10月1日(土)中山・芝2000m、もしくは翌(日)中山・芝2200mに出走を予定しています。先週(木)帰厩後も順調で、先週末(土)に坂路で39.8-26.7-13.2秒をマークしました。今日(水)はポリトラックで併せ馬にて追われています。」

こちらは2週前ですが、調教内容もイイ感じ。まだレースまで時間があります。追う機会もありますから、今はこれでイイと思います。ただ、鞍上に関して言及が無いのが、チト不安。乗り慣れた横山典騎手に、乗って欲しいなぁ。

2011年9月 8日 (木)

来週以降の予定は。

昨日に続きブライトメッセージとラストノートが更新。以下、転載。

先ずはブライトメッセージ。

「本日9/8(木)はCWコースで鮫島良騎手を背にして併せ馬で追い切りを行い、5ハロン71.6-54.7-38.8-11.6秒をマークしました。しまいまでしっかり追われ、上々の動きを見せていました。9/19(月・祝)阪神・ダート1800m(牝)戦に向けて、きっちり出走態勢を整えていきます」

1週前追い切とはいえ、ナカナカ動いてる様子です。前々走から少し覚醒してくれた感じですね。万全の状態で来週の出走を。

次いでラストノート。

「本日9月8日(木)美浦TCへ帰厩しました。10月1日(土)中山・芝2000m戦か、翌日の10月2日(日)中山・芝2200m戦のどちらかへの出走を予定しています。」

無事に美浦に入厩しました。一ヶ月、厩舎で仕上げて今度こそは!

2011年9月 7日 (水)

矛先は柔軟に。

飛躍の一歩に向かうラストノートと最後の未勝利戦に向かうブライトメッセージ、本日更新。以下、転載。

先ずはラストノートから。

「山元TCで順調に調整されており、あす(木)の美浦TC帰厩が決定しています。10月1日(土)中山・芝2000m戦か、翌日(日)中山・芝2200m戦のどちらかを予定しています。」

翌日の2200mも選択肢に入ったようです。決定するのはマダ先の話ですが、今から楽しみです。後は鞍上に横山騎手に久し振りに乗って欲しいなぁ…。

次いでブライトメッセージ。

「この中間も変わりなく順調で、馬体減りもなく状態を維持できています。当初予定していた来週9/19(月・祝)阪神・芝1800m戦はやはり相手関係が強くなりそうですし、エドガー・プラード騎手の来日がキャンセルになったこともあって、回避することにしました。最後の未勝利勝ちのチャンスですので少しでも勝つ可能性が高いレースを選択したく、同じ9/19(月・祝)阪神・ダート1800m(牝)戦へ向かうことにします。このレースなら岩田騎手が騎乗できる見込みです。ダートは過去に1戦して大敗していますが、あの時は出遅れて砂を被ったことで戦意を喪失してしまったもので、レースでの集中力が出てきている今ならあのようなことはないはずです。血統的にもダート適性は高いと思われますし、牝馬限定戦の分、芝1800m戦よりは相手も楽になるはずですので、なんとかここで念願の勝利を挙げたいところです。」

次走に懸ける考え方が伝わってきます。この時期、所謂「限定未勝利戦」ですから、ここを勝たないと、次が無いので、先ずは「勝ち」にこだわるのも当然ですね。ただ、ダートはどうなのかなぁ…、という心配が拭えません…。未勝利戦は最後の一戦となるこのレース、せっかく優先出走権があるので、全てを見極めて、納得のいくレース選択をして、後はブライトメッセージ自身の持てる全てを発揮して欲しいです。

2011年9月 1日 (木)

朝令翌日改

一先ず優先権を確保出来たブライトメッセージ、本日&昨日更新。以下、転載。

まずは昨日分。

「レース後は変わりありません。使い込むにつれてレース内容が良化してきました。来週から始まる限定未勝利戦への出走資格があるため、次走は9/19(祝・月)阪神・芝1800m戦を予定しており、岩田騎手に騎乗依頼しています。」

やはり、中2週でそこですか。また、鞍上は乗り替わりですか…。岩田騎手は現在の日本を代表するリーディングジョッキーなので、乗り替わり云々はありませんが、乗り慣れた川田騎手でこそ、前走の鬱憤を晴らして欲しかったなぁ…。勝負懸かりという事で岩田騎手へ依頼したんでしょうか。まっ、とにかく、次走が楽しみです。

そして今日。

「9/19(祝・月)阪神・芝1800m戦は岩田騎手に先約があったため、短期免許で来日する、エドガー・プラード騎手(アメリカ)に騎乗依頼しました。なおこのレースはメンバーが揃うと予想されるため、場合によれば他のレースに廻ることも検討しています。」

………(無言)。あらま、岩田騎手にフラれてしまいました…。先約、との記述がありますが、いろいろな事情があるんでしょうか。懇意にされてる厩舎の好調馬に乗るようですね。っで、空いた鞍上には、なんと!アメリカの好騎手のプラード騎手!って、海外競馬を良く知らない私には偉大さが分かりません(汗)。新聞報道によると角居厩舎&追分代表の子息が身元引き受けのようです。社台G期待の短期免許なんでしょうか。ズブい本馬には追える騎手はピッタリです、って、岩田騎手が乗れないのであれば、川田騎手で、ってコトにはならないんでしょうか…。←シツコイ

2011年8月29日 (月)

小倉参城。

惜しかったなぁ………ブライトメッセージ。昨日更新済。以下、転載。

「8/28(日)小倉7R・芝2000m(牝)戦に川田騎手で出走、馬体重は4kg減の466kgでした。五分のスタートから、道中は好位5~6番手の外目を追走しました。勝負所から積極的に仕掛けていき、直線入口では2~3番手まで進出しました。直線で追い出されるとジリジリと伸びを見せ、直線半ばで先頭に立ちました。そのまま懸命に押し切りをはかりましたが、ゴール直前に外から差してきた2頭にかわされ、結局勝ち馬から0秒1差の3着での入線でした。騎乗した川田騎手は「前半は内にモタれながら走っていました。道中はいい位置を取れて、勝負所からはいい手応えで上がっていけたのですが、4コーナーでは今度は外にふくれてしまって、ロスがありました。直線では1~2着馬と同じくらいの脚を使ってくれているのですが、着差がわずかだったので、4コーナーでのロスがもったいなかったです」と悔しそうにコメントしていました。」

負けた事は残念でしたが、川田騎手、最高の騎乗をしてくれました。スタートもまともに出て、追っ付けながら好位を取りに行ってくれました。今回は前走と違い、レースが動いたところで、自ら動いて行きました。最終コーナーで少々膨らむお行儀の悪さを見せましたが、川田騎手の叱咤激励に応えて、一旦は先頭というシーンもあり、絶叫…。一瞬、フワっ、としたかと思いましたが、外から2頭が来たときにはまた盛り返したんですが…。勢いの差でしょうか…。残念ながら、及ばずの3着…。

ここにきて、レースぶりも上昇気配を感じます。ただ、時間が…。次走をドコに狙いを定めるか、そして、引き続き、川田騎手が乗ってくれるか否か…。

うーん、水曜の更新が待ち遠しいです。

また、最高の騎乗をしてくれてシッカリと結果を分析できる川田騎手、中1週でもシッカリと仕上げてくれた厩舎、有り難たいです。現状の結果を鑑みて分かるように、勝つ負けるは別として、どこぞの厩舎と騎手と…以下、自主規制。

御仲間と一緒に応援でき、その後、ラーメンも食できました。楽しかったー。しかし、暑かったなぁ…。

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2011年8月27日 (土)

Craftyな一族。

って、書くと褒め言葉じゃないですね。

Crafty 1 悪賢い,悪だくみにたけた,ずるい,こうかつな
     2 ((主に英))器用な,巧妙な

(引用 eプログレッシブ英和中辞典)

との意味が。

そんな事はどーでも良くて。いよいよ明日に懸けるブライトメッセージ、メンバーを見渡すと…。母ブリリアントベリー(馬名 オーシャンビーナス)?どこかで聞いた名だなぁ…。血統表を見るとクラフティワイフ…。ということはウチのブライトメッセージと祖母が一緒。従姉妹対決です。あちらは近走も安定しますし、もう1頭の前走2着馬(こちらは血統的には無関係)と最有力候補の1頭のようです…。うーん、クラフティワイフを祖とする3歳馬たちがこの時期のみ勝利戦で、相見えるとは…。

と思いきや、他場ですが、新潟の3Rには母キョウエイフォルテ(馬名 ラルゴ)の名が、こちらも祖母に同じくクラフティワイフの名が。ひと様の馬に対してどうこう言う事は無いんですが、母系を見た感想から述べると、堅実な一族です、後が無い未勝利で良い結果を出して欲しいです。って、悠長な事を言ってられる立場ではないですね…。

2011年8月25日 (木)

従姉妹対決もあり。

いよいよ剣ヶ峰に立つブライトメッセージ。本日更新。以下、転載。

「8/28(日)小倉7R・芝2000m(牝)戦に川田騎手で出走が確定しています。このレースは18頭立てになりました。」

前走で先着された馬たちが出てます。レース内容を見るとヒケは取らないかと思うんですが、なにしろ、未だ競馬に慣れてない感じがするウチの馬。「切れ味」という観点からはシンボリクリスエス産駒はSS後継産に敵わない気がしますので、是非とも前へ行って欲しいところ。

また、当日の他場の未勝利戦を含め、出走メンバーを見渡してみると気になる馬が何頭か。それは明日にでも。

2011年8月24日 (水)

「ここまで」と「これから」

多くを学ばせてくれたラタンバスケットと、これから多くを学ばせて欲しいブライトメッセージ、本日更新。以下、転載。

まずはラタンバスケット。

「前走の新潟戦は、1週前の牝馬限定戦を見送り、万全の状態に仕上がるのを待っての出走でしたが、好位追走から直線で後退し、最後は勝ち馬から1.6秒離された9着という結果に終わりました。レース後は致命的なダメージこそなかったものの、左前脚のウラスジ部分は依然としてスッキリとはしておらず、いつ再発しても不思議でない状態です。本馬は屈腱炎での長期休養から立ち直って復帰後は、美浦TCと山元TCとを往復しながら、常に脚元への負担の少ない坂路で調整してレースに出走してきました。しかし、復帰後の500万下クラスではこれまで6戦しましたが、デットーリ騎手が騎乗した5月29日の東京戦で3着と頑張ったほかはすべて着外と苦戦が続いています。管理する小島太調教師からは「脚元のことを考えて坂路でしか調教していませんが、距離を乗れない分、今回は普段から強めに乗るようにしました。本当に良い状態で使いたいと思っていたので、今回は山元から帰ってからも我慢を重ねて、よしと思って出走させたのですが…」との報告がありました。屈腱炎再発の不安を抱えながらここまで出走を重ねてきましたが、次走へのはっきりとしたメドが立てられない状況と近走の成績から、そろそろ限界も見えてきました。このままでは維持費出資金等の会員様のご負担ばかりが増大してしまうことから、小島太調教師とも協議の結果、前走を最後に引退させることと決定いたしました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、なにとぞご了承賜りますようお願い申しあげます。なお、今回の引退に関しての詳細につきましては、後日書面にてご案内させていただきます。」

先ずは、今までお疲れ様でした、と申し伝えたいです。戦績だけを見ると競走馬にとっては全10走は少ないです。ただ、満身創痍で走った10走はホントに頑張ったと思います。特に、不治の病といわれる屈腱炎から復帰し、6走もしてくれたこと、一生懸命だったと勝手な人間の思いかもしれませんが、そう解釈してます。

ラタンバスケットからは様々な事を学びました。

確か、その年の社台TCの人気順でいえば2位だったかと記憶してます。当時、出資実績が少ない私(といっても今でも大差ありませんが)でも、とにかく第一希望に書きたくなる程、惚れ込んだ馬です。カタログを見て、「あっ!」と思い、ツアーで見て「あぁっ!」と思い、他には目もくれず、ツアーから帰宅後には記入&投函。そして、抽選を潜り抜けて出資可否に「○」に付いてた時の喜びは今までで一番でした。出資確定時は角居厩舎&3連勝中のトーセンキャプテン妹ということも大きかったですね。「もうクラシック頂き!」なんて今から思えば誇大妄想もいいところ。

って、私の話なんてどーでもよくて。馬の話にもどります。馴致も順調にいき、明けて2歳の春でした、ラタンバスケットの不遇の始まりは。あまり先例の無い「披裂軟骨炎」を患い、頓挫…。完治はしたようですが、ここで一旦、緩めることにより、調整が遅れてしまい、もっとも大きな誤算(と勝手に主観)へと…。

その後は遅れを取り戻すべく、順調に調教を経て1月に、日本を代表する角居厩舎へ。この時点では「まだ間に合うっ!」と何に間に合うのか、今となっては悲しい夢想ですが。当時は妄想が、しぼんでません。

その後、ゲート試験も受かり、いざ、デビュー!と思いきや、なぜかダートの1800m戦…。時を経て、耳に挟んだ話ですが、2開催連続の最終週の京都、芝コースはカナリ荒れてるとの事で、脚元に負担を掛けないダート戦を選択してくれたようです。結果2着と好走した為、先ずは勝ち上がる為に、ダート連戦&乗り変わったと。

その後、圧倒的人気を背負いながらも、負け続けましたが、芝に転戦して勝ちあがった時はホントに嬉しかったなぁ…。

喜びも束の間、外厩で屈腱炎を発症してる事が判明…(ガッカリ)。芝戦での走りが影響したようですね。

この時の喪失感は大きかったです、って、何も無くしてないんですが。

ここから長い療養期間の始まりです…。長ければ2年、短くても1年半は覚悟、ホントに心配が尽きないラタンバスケットでした…。

復帰後は関東所属になり、よく分からないローテーションを組まれましたが、デットーリを鞍上に迎え、負けはしたものの、3着に好走した時は嬉しくもあり、悲しくもあり…。

っで、その後、次走への優先出走権が確保出来たからでしょうか、脚元に不安がある本馬ですが、中1週で登場…、案の定の着外…。戦略がイマイチ分かりません。定石どおり山元TC放牧…。もうココまでくると、どちらが外厩かよく分かりません(苦笑)。

出資時には厩舎選びって大事だと思い、頭を悩ませ、モチロン転厩という概念もありますが、転厩先までは私には読めません(残念)。

デビュー戦で勝ってたらゆとりのあるローテーション、デビューがもう1週遅れれば阪神の開幕週の芝…。たら、れば言ってたら競馬を趣味には出来ませんね。

長く書きましたが、マダマダ書き足りないくらいのラタンバスケット。今はただ「お疲れ様でした

そして崖っぷちのブライトメッセージ。

「8/28(日)小倉・芝2000m(牝)戦に川田騎手で出走を予定しており、同馬は前走が5着で優先権があり確実に出走できます。8/24(水)はPコースで追い切りをおこなっており、前走が見せ場十分のレースでしたので、流れに乗れさえすれば前走以上のレースが期待できるはずです。」

限定未勝利戦を除いて考えると最後の未勝利戦です。前走に続き川田騎手が乗ってくれるのは有り難い限りです。持てる能力を全て出した走りを見せて欲しい、ただそれだけです。

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