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'09年産 レットイットスノー
(アスピリンスノーの09)

2012年3月24日 (土)

別れは突然に。

突発的な更新でイイ話は聞いた事がありません。

レットイットスノー、本日、最後となる更新あり。以下、転載。

「22日(木)に坂路で追い切られて、53.3-38.2-24.6-12.2秒の時計を全くの馬なりでマーク、来週の出走に向けて順調な調整過程を踏んでいました。ところが、翌日23日(金)朝の馬体チェックで、左前脚球節の上10センチぐらいのウラスジ部分に腫れと熱感があるのが確認されました。患部を冷やしても熱感がひかなかったことから、午後に美浦TC内の競走馬診療所でエコー検査を行ったところ、腱の損傷を示す黒い影があるのが確認されました。しかも腱の断面積で16%もの広い範囲に損傷が及んでいて、JRA獣医師から重度の屈腱炎との診断を受けました。屈腱炎は俗に「エビ」とも呼ばれ、競走馬にとっては最も厄介な脚部の疾患です。再起を目指すにしても1年余の長期休養が必要となり、強い調教を始めると再発する可能性も高く、具体的な復帰のメドは立てられないというのが実情です。一方で最近は屈腱炎の治療法として、自身の脂肪から採取した細胞を移植して腱繊維を再生させる「幹細胞移植」という新しい治療法が行われてはいますが、成功例は多くなく、今回の症状が重度であることから、復帰できる可能性は極めて低いといえます。これらの状況を総合的に判断すると、これから先維持費出資金等の会員の皆様のご負担ばかりが増大してしまうことから、伊藤圭三調教師とも協議の結果、このまま本馬を引退させることと決定いたしました。初勝利が間近なところに来ていただけに、会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、なにとぞご了承賜りますようお願い申しあげます。なお、今回の引退に関しての詳細につきましては、あらためて書面にてご案内させていただきます。」

前触れも無く、引退の発表…。あまりにも突然過ぎる引退に、ただただ無念です…(茫然自失)。前走が近いうちに勝利を意識させてくれる好内容だっただけに、ホントに残念です。「次は順番」などという言葉を聞きますが、勝てる時に勝っておけないと、厳しい結果となる事も競馬の世界ですね…。

2012年3月 7日 (水)

その日は…。

元気で走ってくれる愛馬たちが嬉しい今日この頃。先日、出走した2頭とも更新。以下、転載。

まずは土曜に走ったレットイットスノー。

「レース後変わりありません。前走が中1週での出走でしたので、次走は間隔を空けて、3月31日(土)中山・ダート1800m(牝馬限定戦)あたりを予定しています」

残念な結果でしたが、次走に希望が持てる内容だったかなと。鞍上がアナウンスされてない事が不安ですが、前走で導いてくれた蛯名騎手に御願いしたいところです、って、今期も絶好調ですから、他陣営からも引っ張りダコなんだろうなぁ…。

って、その日は朝から御出掛けの予定なので、ライブで観れないのかな…。

次いで日曜に走ったラストノート。

「レース後変わりありません。今日(水)までは騎乗を行わず、厩舎まわりの運動とプール調整ですが、落ち着きのある姿を見せています。次走については、今後の状態を見ながら決めていきます。」

ラストノートも不安なく走ってくれるのが有り難いです。前走直後には中1週のプランが出てましたが、今回のレポには書かれてません。流動的ではあると思いますが、出れそうな感覚を得られれば、中3週の千葉日報賞でしょうか。って、それもレットイットスノーの次走と同じく、31日…。こちらは確実にライブで観れないような。←先走り過ぎ。

まっ、私の都合など、どうでもイイ事なので、次走は両馬とも無事にイイ結果を得られるよう願ってます。

2012年3月 4日 (日)

戦い済んで日が暮れて。

ウチの厩舎総動員の週末、と言っても、2頭になってしまいましたが(寂)。

先ずは土曜のレットイットスノーから。

「3月4日(日)中山・富里特別(芝1800m・ハンデ54kg・1000万下)に横山典弘騎手で出走、馬体重は前走からプラス2㎏の486㎏でした。前2頭が後続を大きく引き離す縦長の展開を、後方3、4番手に控えました。前バテに乗じて、3コーナー過ぎから内目を引っ張りきれない手応えで進出。坂をあがってからの一瞬、あわやというシーンもありましたが、最後の最後の切れ味比べで遅れをとり、勝ち馬から0秒4差の3着に終わりました。レース後、横山典弘騎手は「きょうは返し馬の時から雰囲気がよかったですね。ゲートに不安を残す馬ですが、前かきぐらいで済んで、普通に出てくれました。道中も3~4コーナーから仕掛けていったら、スーッと気分良く前へと行けましたが、そこでゴチャついてしまったのが痛かったです。途中で溜めていくよりも、いい流れのまま最後まで走らせる展開が合っていると思います。斤量負けするタイプではないでしょうが、格上挑戦ということで2kgでも軽くなったのがよかったです」とのコメント、鈴木康弘調教師は「4コーナーでヒヤッとするシーンもありましたが、格上のレースでもよく頑張ってくれていたと思います。間隔を詰めて使うと煩くなってくるタイプですし、状態をよく確認しながら、中1週で自己条件のレースに行くことも考えています」と話していました。3月18日(日)中山・芝1800m戦、あるいは3月31日(土)中山・千葉日報杯(芝1800m、ハンデ)への出走を検討していくことにします。」

完璧でした。さすが関東のリーディング、という騎乗でした。歯代わりの影響からか、口向き悪く、また、すこし前向きさが欠ける本馬を御するのは大変だったと思います。

押しても出て行かず、向正面でも手応えが悪く、どうなることかと心配しましたが、気を抜かせず追い通し。着差が僅かだっただけに惜しい感じもありますが、ゴール前で脚色は一緒だったので、この負けは納得です。優先権も確保出来たので、体調を最優先して次走こそは!

次いで本日のラストノート。

「3月4日(日)中山・富里特別(芝1800m・ハンデ54kg・1000万下)に横山典弘騎手で出走、馬体重は前走からプラス2㎏の486㎏でした。前2頭が後続を大きく引き離す縦長の展開を、後方3、4番手に控えました。前バテに乗じて、3コーナー過ぎから内目を引っ張りきれない手応えで進出。坂をあがってからの一瞬、あわやというシーンもありましたが、最後の最後の切れ味比べで遅れをとり、勝ち馬から0秒4差の3着に終わりました。レース後、横山典弘騎手は「きょうは返し馬の時から雰囲気がよかったですね。ゲートに不安を残す馬ですが、前かきぐらいで済んで、普通に出てくれました。道中も3~4コーナーから仕掛けていったら、スーッと気分良く前へと行けましたが、そこでゴチャついてしまったのが痛かったです。途中で溜めていくよりも、いい流れのまま最後まで走らせる展開が合っていると思います。斤量負けするタイプではないでしょうが、格上挑戦ということで2kgでも軽くなったのがよかったです」とのコメント、鈴木康弘調教師は「4コーナーでヒヤッとするシーンもありましたが、格上のレースでもよく頑張ってくれていたと思います。間隔を詰めて使うと煩くなってくるタイプですし、状態をよく確認しながら、中1週で自己条件のレースに行くことも考えています」と話していました。3月18日(日)中山・芝1800m戦、あるいは3月31日(土)中山・千葉日報杯(芝1800m、ハンデ)への出走を検討していくことにします。」

少頭数ということもあり、また、純然たる逃げ馬がいないメンバー構成だったので、スローペースを懸念しましたが、2頭がやり合う願ってもない展開でした。4コーナー手前では引っ張りきれない手応えで、一瞬、「やった!」と思いましたが、そこはやはり一つ上のクラス。本馬も伸びてはいましたが、捕らえきれず、でも後続に捕まることなく3着確保でした。

もちろん、馬場状態、斤量が恵まれた部分も大きいと思いますが、このクラスでもやれそう。格上挑戦だとフルゲート時は弾かれてしますので、安定してローテーションを組めるようになる為にも、一つ勝ちたいところです。

どちらも勝てはしませんでしたが、光明が見える内容で、ありがたいです。先ずはレース後も変わらぬ体調でいる事を願い、次走へ期待です。

2012年2月29日 (水)

週末の御楽しみ。

ウチの所属馬、2頭になってしまいましたが、有り難い事にそれぞれ今週に出走予定です。

まずはラストノートから。

「今週3月4日(日)中山・富里特別(芝1800m・ハンデ54kg・1000万下)に横山典弘騎手で出走を予定しています。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて10頭の出走表明にとどまっています。きょう29日(水)ウッドで3F40秒くらいの追い切りを行う予定です。先週はテンションが上がっていて煩いところを見せていましたが、1週待ったことで気持ちの面は落ち着いてきました。鈴木康弘調教師は「前走は勝てたレース。直線に入ってもお釣りがありましたが、掛った分だけ甘くなってしまいました。この距離なら競馬がしやすいでしょうし、楽しみですね」と話しています。」

格上挑戦ですね。ハンデが54kgに決まった時に、もしかしたら、典騎手で…と思ってましたが、嬉しい出走表明。同クラブの有力馬が関西で出走するようですので、着順上げられる可能性が増えました。500万下の身とはいえ、以前はこのクラスでも走った事があるラストノート。再度ここで好走出来れば、期待が膨みますね。

次いでレットイットスノー。

「今週3月3日(土)中山・ダート1800m(牝馬限定)戦に蛯名騎手54kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート16頭のところ本馬を含めて29頭の出走表明がありますが、前走4着の優先権がありますので確実に出走することができます。きょう29日(水)坂路で追い切りました。半マイル54~55秒くらい、終い1Fが13秒程度でした。中1週となりますので、伸び伸びと走らせることに重点を置き、無理に追うことはしませんでした。前走はモタれてしまいましたが、中間の稽古ではそのような面は見せていません。スムーズな競馬から結果を出したいところです。」

今年も絶好調、しかもクラブと相性のイイ蛯名騎手。有り難い事です。優先権があるので、芝のレースを…と思いましたが、少々荒れ気味の中山芝コース。先ずは勝ち上がりの為に、牝馬限定。←往々にして強いの集まる場合あり。

うーん、このクラブだからこその鞍上手配を感じる更新情報でした。

2012年2月23日 (木)

次走へむけて。

今週、特別登録してたラストノートとレース後の状況が知りたかったレットイットスノー。以下、転載。

ラストノートから。

「今週2月26日(日)中山・潮来特別(芝2500m・1000万下)に特別登録しましたが、今週の出走は見送ることにしました。鈴木康弘調教師は「レースをしたことで、煩くなっています。今のテンションで中1週の出走は避けた方がいいでしょう。落ち着かせながら4節以内の出走を目指します」と話していました。きのう(水)ウッドで3F重点の調教を行いました。」

そうですね、テンションが上がりやすいラストノート、出走して欲しいなぁと思ってましたが、格上挑戦になりますし、無理はさせられないですね。次走は中京でしょうか。そうなると横山典騎手は乗ってくれないだろうなぁ…。

次はレットイットスノー。

「レース後変わりありません。来週3月3日(土)、もしくは翌週3月10日(土)の中山・ダート1800m(牝馬限定戦)に向かう予定です。前走は左にモタれる面を見せましたが、揉まれても止めなかったのは収穫でした。次走こそはきっちりと決めたいところです」

そうですか。間隔を空けて3月10日と思いますが、さて。

2012年2月18日 (土)

モタモタして…。

本日、出走したレットイットスノー、早速更新。以下、転載。

「2月18日(土)東京・ダート1600m(牝馬限定戦)に三浦騎手54kgで出走、馬体重は前走から8kg減の464kgでした。スタートから積極的に押していきましたが先手を取れず、馬群の中を追走していきました。3列目の最内で直線に入り、手応えがあるものの馬群の中から抜け出すことができませんでした。外に持ち出すことが出来たときには大勢が決しており、4着に敗れています。レース後、三浦騎手は「スタートは出たなりで、その後は馬群の中でジッとしていきました。道中は左のハミに頼り、モタれる面をみせて、直線で外に持ち出す際にもスッと外へいくのが遅れてしまいました。それでも、外に出してからの伸びは良かったですね。中山のダート1800m戦あたりが合っているのではないでしょうか」と話をしてくれました。今後は来週から始まる中山開催のダート1800m(牝馬限定)戦を中心に、状態をみながら出走レースを決定していく予定です。」

先ずはダートへの適性はありそう。そりゃそうですよね、負荷の掛かる社台Fのダートで鍛えられたんですから(えっへん)。

って、運不運はありますが、直線向いて前が団子でジ・エンドと大敗も覚悟。直線バラけて大外に持ち出してシフトアップした時には大勢は決してました。まっ、ジッとしてたから伸びた、との見解もあるでしょうが。

ただ一点。鞍上の「道中は左のハミに頼り、モタれる面をみせて、直線で外に持ち出す際にもスッと外へいくのが遅れてしまいました」って、えっ?内で包まれる位置に抵抗できずにジッとしてたようにしか見えませんでしたが。まっ、職業騎手が選んだ位置取り、最良との判断だったんでしょう。私のは素人の見解ですね。

まっ、三戦続いての凡騎乗、残念な結果というべきか、三戦続いて結果が出なかったレットイットスノーの能力なのかは分かりませんが、出来れば新味を出してもらうためにも、次走は違う騎手で御願いしたいです。

まっ、簡単に申せば「もう乗るな、もう騎乗依頼してくれるな」と言いたいところです、って、出資だけしてる傍観者に何の権利も無いことは重々承知。←書いてるし。

2012年2月16日 (木)

狙います。

出走確定のレットイットスノー、本日更新。以下、転載。

「今週2月18日(土)東京・ダート1600m(牝馬限定戦)に三浦騎手54kgで出走が確定しています。きのう(水)は坂路コースで併せて53.4-39.0-24.9-12.1秒の時計を強めに追われてマークしています。デビュー戦で2着に好走したように、潜在能力の高さは確かです。ダート替わりも問題はなく、スムーズな競馬で初勝利を狙います。」

強敵かと思われてた同クラブの馬が京都に廻った事でホッ!ウチの馬にダート適性があるか否かの方が問題ですが(汗)。

んな事を言っても信じるモノは結果のみ。最良の結果を!

2012年2月15日 (水)

バシっ!と。

辛口ですが、内容からは三着に大敗してしまった、との表現をしたいラストノートと、大敗後の仕切り直しの一戦を迎えるレットイットスノー、本日更新。以下、転載。

先ずは今週に出走予定のレットイットスノー。

「今週2月18日(土)東京・ダート1600m(牝馬限定戦)に三浦騎手54kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート16頭のところ、現時点で本馬を含めて31頭が出走を表明しています。本馬はレース間隔から13番めとなりますので、このままならば出走可能です。きょう(水)追い切りました。伊藤圭三調教師は「先週は50秒ぐらいの時計を出せていましたし、今週はレースを控えていますので、サラッとやる程度にしました。右のハミがかかって、ハミ受けが良くなかったので確認をしたところ、右の歯が抜けかかっていました。その後に抜歯しましたので、レースでは問題はないでしょう。筋肉質の馬体で、パワーも十分だと思いますので、ダート替わりで力を出し切れればいいですね」とコメントをしてくれました。」

抜歯とは歯代わりでしょうか。全力を出し切れる状態であって欲しいと思う今日この頃…。相手も揃いそうですが、相手云々よりも持てる力を出し切るのみ。

次いでラストノート。

「レース後も変わりありません。鈴木康弘調教師は「道中で少し掛かった面もありましたが、ここ数戦とは違った走りをみせてくれました。これがいいキッカケとなってくれればいいですね。権利のあるうちに、中京の芝2000m前後のレースを目標に調整をしていきます」と話をしてくれました。格上1000万下クラスのレースとなりますが、少頭数となる場合も考えられるため、来週2月26日(日)中山・潮来特別(芝2500m)への特別登録も行う予定です。」

おっ!格上挑戦も視野ですか。以前の話ですが、降級前は1000万下特別で掲示板に乗れた事もあるので、この選択肢、大歓迎です。また、中京よりも主場開催である方が、乗り慣れた横山典騎手に依頼する事も可能でしょう。うーん、潮来特別…、ぜひ!

2012年2月 8日 (水)

本年初出走へ。

愛馬たちの出走が無かった一月も終わり、寒さが本格化する時期は東京開催ですね。

ラストノートとレットイットスノー、本日更新。以下、転載。

先ずはラストノート。

「今週2月12日(日)東京・芝2400m戦に横山典弘騎手54kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて15頭の出走表明にとどまっています。前走5着以内の馬が1頭のみというメンバー構成です。何度も本馬に騎乗経験のある横山典弘騎手は「気持ちの面で難しいところがある馬で、マイルの流れを体験させるのもいいかもしれませんが、今回はこの距離で馬ごみに入れて我慢させる競馬をイメージしています」と話をしてくれました。」

先週のマイル戦を走らせたかったのが、私の本音ですが、今回の長距離戦がラストノートにとっての分水嶺。ここで見所が無かったら、もう長い距離は走らせないでしょう。鞍上がコメントしてる我慢が出来るか、否か。中央開催の芝500万下はあまりないので、ここで是非とも最良の結果が欲しいです、って、大望でしょうか。

次いでレットイットスノー。

「来週2月18日(土)東京・ダート1600m(牝馬限定)戦に三浦騎手で出走を予定しています。きょう(水)は坂路コースで速めの調教を行いました。伊藤圭三調教師は「きょうは坂路コースの調教時計計測装置の不具合で正確なタイムはわかりませんが、うちの厩舎で前走未勝利戦を2着した馬と併せて、50秒台の時計は出ていたと思います。ここまで順調ですし、レースではチークピーシーズを着用して、集中して走れれば好勝負になると思います」と話をしてくれました。」

あわよくば今週の芝戦もあるかなぁ…、と思いましたが、いわゆる10日競馬はしませんね。ハーツクライ産駒の芝とダートの成績を見ると、そのの差に一抹の不安を覚えますが、母父エルコンドルパサーの血が補完してくれる事を祈りつつ…。

2012年1月28日 (土)

本年最初の。

さて、2月ももうすぐというこの時期、寒さが一番厳しく感じます。残り少なくなってますウチの愛馬たちですが、レットイットスノー、本日更新。以下、転載。

「この中間も順調で、直線坂路でハロン16~15秒を毎日2本乗っています。週2回はハロン15~14秒に強めており、馬体・動きともに良好です。体調も良く、来週あたりの美浦TC帰厩を予定しています。現在の馬体重は478kgです。」

前走大敗後、放牧に出されてましたが、やっと来週に。東京開催の後半に間に合うのでしょうか。もしくは一開催おいた中山開催が目標でしょうか。もう一頭のラストノートも早ければ来週にも出走と、少しずつ賑やかになってきました。

今年こそは。

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