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2010年11月

2010年11月29日 (月)

ドニーチョ。

といえば、少し前(いや、大昔)にdocomoであった契約プラン。

確か、土、日、平日夜のみ利用出来るプランだった気が。って、どーでもイイですね、んな話し。

ラストノート、出走日記述の訂正の為、更新。以下、転載。

「来週12月11日(土)中山・芝2000m戦に横山典弘騎手で出走を予定しています。 ※25日の更新でお伝えした11日は(土)の間違いでした。訂正させていただきます。」

(日)→(土)です。まっ、番組表見て分かってた事ですが、見に行けそうにもありません…。私の愛馬たち、年内総決算のレースとなりそうです。何とかイイ結果を出して欲しいと、毎回言ってる強欲な私です。

2010年11月25日 (木)

馬事、all right.

予定どおりのラストノートとラタンバスケット。ともに本日更新。以下、転載。

まずはラストノート。

「本日11月25日(木)美浦TCに帰厩しました。12月11日(日)中山・芝2000m戦に横山典弘騎手で出走を予定しています。」

マダ日曜と記されてますが、これは土曜日ですね。鞍上も復帰されますから、心機一転、掲示板の頂上を目指して。

そして、ラタンバスケット。

「前走レース後に微量の鼻出血があったということですが、肺からのものではなく、鼻粘膜が小さく切れてのものでした。まずは長期休養明けを1回使えたことと、脚元が無事だったのは何よりです。本日11月25日(木)山元TCへ放牧に出ています。」

あっ………。裂傷でしょうか。然程、心配はいらないようですが、久し振りに実戦でしたから、先ずは回復第一、無理をせずに。

同日に美浦⇔山元の両頭、ラタンバスケットを乗せて山元に行ってラストノートを乗せてきたのかな?って、同一の馬運車か、どうかなんて然程、問題ではありませんね。

2010年11月24日 (水)

結果往来。

2010年の中央競馬も佳境を迎える中、ウチの愛馬たちも年内の予定が。

まずは短期で外厩に出ていたラストノート、本日更新。以下、転載。

「良いリフレッシュができました。あす(木)の美浦TC帰厩が決定しています。12月11日(日)中山・芝2000m戦に横山典弘騎手で出走を予定しています。」

10日余りの短期でした。また、前走で手綱を取った関東の若手から、主戦とも言える横山典騎手に代わりました。まっ、前回は代打ってことでお疲れ様でした。

乗り慣れた横山典騎手ということで、否が応でも期待は高まります。また、クラブコメントでは11日(日)とありますが、日にちの間違えではなく、曜日の間違えのようで。そもそも12(日)に芝の2000mはありませんね、ということで、本馬にとっては久し振りの土曜日出走。

明確な目標レースが先にあるわけではないですが、ここは何とか持てる力を発揮してもらって、ココは突破して欲しいです…。

そして久し振りの実戦に臨んだラタンバスケットも本日更新。以下、転載。

「レース後も大きな変わりはありません。あす(木)山元TCにリフレッシュ放牧します。次走は年明けのレースを予定しています。」

ホッ。脚元も大丈夫そう。これで一安心。結果はともかく、牧場スタッフのケアが実った復帰だ。

って、「大きな変わりはありません」が一戦して放牧なの?しかも年内は休養………。無理が出来ないのは百も承知ですが、ホントに試走だったようでんでしょうか。何だかなぁ…。

2010年11月20日 (土)

的確な適格さです。

1年5ヶ月ぶりに競馬場に姿を現せる事が出来たラタンバスケット。本日更新。以下、転載。

「11月20日(土)福島・ダート1700m(牝馬限定戦)に中舘騎手55kgで出走、馬体重は前走からプラス14kgの478kgでした。約1年5ヵ月ぶりとなったレースは、五分のスタートからジワジワと前へ。2番手で1コーナーをまわり、逃げ馬から1馬身差の位置で向正面に入りました。向正面半ばでは半馬身差まで詰め寄ったものの、3コーナー付近で手応えが怪しくなり、徐々に離されてしまいました。直線に入ってからは後続に交わされて、勝ち馬からは1秒1差の8着でゴールを駆け抜けています。レース後、中舘騎手は「ビックリするぐらいにいい馬ですね。ただ、手前を替えるたびにガクッとくるところがあり、左手前のほうがいい走りをします。ダートよりも芝の1600~1800mあたりが向いているような感じです」、小島太調教師は「芝の1200m戦に使っていれば勝っていたかもしれませんね。ただ、今回は長期休養明けですし、脚元のことも考えてダート戦に出走させました。スッと前につけることができたように、センスの高さを感じさせます。今後については、山元放牧を挟んで中山戦あたりを目指しましょう」と語ってくれました。」

スタートもちゃんと決まりレースになってました。最後は息が保たなかったかのように失速してしまいましたが、初戦としては、私にとって上出来です。

ただ、そんなに速いペースではなかったにもかかわらず、逃げた馬さえ捕らえられず、後続に飲み込まれてしまったのが、唯一の心残り…。まっ、次走に期待!←負けた後、いっつも言ってるね。

また、クラブのレポを見ると、僭越ながら何をか言わんや………。

ワンフレーズの切り貼りですが、「ビックリするぐらい…」が「芝の1200m戦に…」って、それにカナリ類似する言葉を聞いた気が。

先日、「最もいい馬ですね。例えるならば、いい車に乗ったような・・・。とにかく、それぐらい素晴らしい馬だと…」関東の若手に思われた事がありました。それに匹敵する美辞麗句です。←性悪。

今夜は復活の御祝い会を催します………(家呑み@一人)。←なんだか残念会の雰囲気だね。

2010年11月19日 (金)

復活のとき。

いよいよ明日に迫ってきたラタンバスケットの復帰戦。

仕事の合間を縫ってGCで応援したいと思います。

福島3R 3歳以上500万下 ダート1700m

◎ ラタンバスケット

レース勘や長期の休養明けの不利は百も承知。でも、再び競馬場に戻って来る日を待ちわびていた私は◎以外はありません。

先ずは無事に!

そしてブライトメッセージの情報も更新されました。以下、転載。

「坂路コースではハロン15秒近くのペースで乗る日もあり、少しずつ調教の負荷を高めています。じっくりと良化を待つ方針に変わりがないものの、年内から年明けには入厩態勢が整うとみています。それまでにきっちりと仕上げていきます。」

焦らす事はありません、先ずは万全の態勢で、って、これ、ズッと言い続けてる気がする…(汗)。入厩に向けて、少々、突っ込んだコメントもありますが、着実に一歩一歩、進めてる感がありますね。この時期に、このペースですと、早くても2月デビューかな?

うーん、私がヤキモキしても何も変わりませんから、ジっと待ってよっと。

2010年11月18日 (木)

予定は未定、でも、確定!。

長い月日を経て、遂に競馬場に帰ってくるラタンバスケット。本日更新。以下、転載。

「今週11月20日(土)福島・ダート1700m(牝馬限定戦)に中舘騎手55kgで出走が確定しました。同レースは15頭立てです。当初は11月21日(日)福島・ダート1700m(牝馬限定戦)への投票を検討していましたが、相手関係等を考慮して、(土)の同条件にまわりました。きのう(水)の坂路の追い切りでは最後一杯に追われて、51.9-37.4-24.5-12.2秒の時計をマークしました。ひと追いごとに良化を示しており、きっちり態勢は整いました。」

ナヌ???土、土曜日???出馬投票間違えたのかと思わせるような急転直下の土曜日出走確定………。以前から21日(日)の1700mダートとアナウンスがあったので、てっきり思い込んでました。

しかも、「相手関係」云々って、長期休養明けの本馬に、何を求めて………。最初っから完全な叩き台とも思いませんが、勝負云々なら適性の高いと思われる芝を使うだろうし、今回は試走の意味合いもカナリ大きいかなと思ってました。

って、昨日に予約してしまった21日の東京発福島行、「Maxやまびこ103号」の乗車券、特急券、およびグリーン券(“トクだ値”の為、カナリ割安)は全てパー………。←先走りすぎ。

試走云々と言いつつも、新幹線予約を先走った私に戒めのような出馬確定の木曜の夕方の出来事でした。

2010年11月17日 (水)

上には上が。

遂にラタンバスケットの復帰が現実のものとなりそうです。本日更新。以下、転載。

「今週11月21日(日)福島・ダート1700m(牝馬限定戦)に中舘騎手55kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート15頭のところ、現時点で本馬を含めて20頭が出走を表明していますが、本馬はレース間隔から9番めで出走可能な状況です。美浦TC帰厩後は脚元を考慮して坂路とプールのみで仕上げてきて、坂路では50秒台の時計を何本も乗り重ねています。終い1Fの時計では12秒を切ってくるだけの能力を秘めており、久々でも態勢は整ったとみています。」

えっ!?ウチのラタンバスケットは前走が昨年の6月、ということは1年5ヶ月ぶりなんですが、それ以上に出走間隔が長い馬が8頭もいるんでしょうか。チョット驚きです。

勝ち負け云々は一先ず、と思ってたらクラブのコメントは少し力が入ってきた様子がうかがえます、って、それだから勝負になるとか、ましてや、勝てる、なんてことはないですから、まっ、冷静に。

ヒドイ内容のダート戦もありましたが、デビュー戦のように上手く先行できれば、と思います。

まっ、何はともあれ、明日の確定を。

2010年11月12日 (金)

期待値は。

いい結果を残せなかった前走が残念なラストノート。本日更新。以下、転載。

「本日11月12日(金)山元TCへリフレッシュ放牧に出ました。前走はパドックでも汗をかいているほどテンションが上がり気味で、ガス抜きのための短期放牧となる予定です。主戦の横山典弘騎手も鈴木調教師と同意見で、「中山の短い直線のほうが気持ちが集中できていいと思う」と話しており、中山戦で巻きしをはかることにします。」

素人目でしたがパドックは覇気があってイイ感じに写ったんですが、テンション上がり気味だったのかな。うーん、見方は人それぞれ、難しいです。

また、「主戦」という言葉が出てきたって事は次走は横山典騎手に戻るんでしょうか。前走の松岡騎手の乗り方云々を、私が「あーだ、こーだ」という事はないんですが、乗り慣れてクセを知ってる騎手に乗ってもらえるのは有り難いです。←まだ決まってないから。

デビュー戦で勝てた中山の芝2000m、ということで大いに期待したいと。

そして、本年度募集馬の最新写真が公開されました。ひと夏を越え、沢山の青草を食んだようで、腹回りも立派(苦笑)。また、写真からですから、実測が分かりませんが、カタログ写真より、かなり成長した跡が伺えます。うーん、こちらも大いに期待。

2010年11月11日 (木)

三度目の正直。

いよいよ復帰戦も見えてきたラタンバスケット。昨日に続き本日も更新あり。以下、転載。

まずは昨日分

「この中間も変わりありません。きょう(水)ゲート試験を受けましたが不合格でした。1回目の試技はスムーズでしたが、2回目になるとテンションが高くなってしまいゲート入りでゴネてしまいました。あす(木)に再度試験を受けます。来週の福島・ダート1700m(牝馬限定戦)への出走を予定しています。」

って、また不合格でしたが、今日は以下。

「本日11月11日(木)ゲート試験を受けて、3度目にして無事合格を果たしています。来週11月21日(日)福島・ダート1700m(牝馬限定)戦に中舘騎手で出走を予定しています。」

無事、ゲート合格しました、って、三度目ですから、威張れません。←威張るも何も、タダのゲート試験ですから。

そして、復帰戦の予定日が公表されました。現時点では日曜とありますが、来週の出走表明メンバーを見渡して、投票するんでしょう。

今秋の福島開催は中京競馬場の大規模修繕の影響で変則開催ですね。ダートは新馬戦で2着があるとはいえ、その後の2戦での大敗からみると、芝のほうがより適性が高いと思うんですが、なにしろ五週連続開催でおそらく、芝コースは荒れてるんでしょうし、ラタンバスケットにとっても、試走の意味合いが大きいと思われますので、ダートなのかなと、って、私が深読みしても、全く意味は無いんですが。

2010年11月10日 (水)

次走は土曜日。

大敗を喫してしまったラストノート。本日更新。以下、転載。

「レース後も変わりありません。次走目標を12月11日(土)中山・芝2000m戦においており、今週末に山元TCに短期放牧に出す予定です。きょう(水)まで運動とプールのみの調整で気分転換を図っています。鈴木康弘調教師は「東京の長い直線より、中山の直線の方が気持ちが集中できるでしょう。スタートが決まれば中山の方がレースしやすいはずです」と話していました。」

全周パトロールビデオを見ましたが、「ヨレる」というよりも「横に飛んだ」という表現が合ってる感じの最後の直線でした。まっ、終った事は反省の材料にしかなりませんね…。

さっ、前を向いて、次、次です!クラブのレポートによると脚元にも問題ないようで、一安心。って、レース後、違和感を感じたことがないので、ラストノートは丈夫ですね。

全開のレースだったと思いますので、短期で放牧、英気を養って、次走こそは!

2010年11月 8日 (月)

回顧録。

久し振りの競馬場。

覚えてる事だけでも、ちょっと振り返ってみましょう。

今までは自宅から私鉄→JRで川崎駅まで行って南武線に乗り換えだったんですが、武蔵小杉駅が新設された事でアクセスがチョット楽に。友人と同行だったんですが、武蔵小杉での乗り換えの為の連絡通路の長い事…。まっ、南武線の武蔵小杉駅に乗り入れるが出来るワケもないので、幾ら長いとはいえ、今までの経路を短縮できるのは有り難い事です。

っで、府中本町で降車して東京競馬場について、9Rのパドック見て、ゴール前に移動して………。おっかしいぁー、そこからの記憶が飛んでます。←ウソ。

2010年11月 7日 (日)

慰めか、褒め言葉か。

久し振りに東京競馬場に行ってきました。ラストノート、本日更新。以下、転載。

「11月7日(日)東京・tvk賞(芝2000m・ハンデ)に松岡騎手55kgで出走、馬体重は前走からマイナス2kgの480kgでした。スタートで遅れてしまい、最後方からの競馬となりました。直線では馬群のなかを突こうとしましたが、前が開かずに外へと進路を切り替えました。左ステッキを入れたところ、一気に外へ逃げるような格好を見せて、最後はまた差を詰めてきましたが、勝ち馬からは0秒6差の6着まででした。レース後、松岡騎手は「デビューしてたくさんの馬に跨ってきましたが、最もいい馬ですね。例えるならば、いい車に乗ったような・・・。とにかく、それぐらい素晴らしい馬だと思います。ただ、現状では気持ちの面で若さを残しています。ゲート内でソワソワして、直線でもステッキを入れると外へ逃げてしまいました。結果を残せず申し訳ありません」、鈴木康弘調教師は「内に入れようとせず、そのまま外をまわしていれば、結果は違ったかもしれません。内外へフラフラしたことにより、ステッキを持ち替えて外へ行ったり、最後は内にモタれたりしたのだと思います。今後は心理状態も見ながら、予定を決めていきます」と語ってくれました。」

ゴール前でカリバーンを御持ちの御仲間と見てましたが、あちらは直線、持ったまま。圧勝まであるかと思いきや…残念です。

そしてウチのラストノートといえば………。様々な要因があると思いますが、何も言いたくない………(涙)。

今日はもう寝ます…。

2010年11月 6日 (土)

いよいよ明日 PARTⅡ。

東京競馬場で愛馬観戦は久し振り。午後から行こうと思ってます。

東京9R tvk賞 3歳以上1000万下 芝2000m

◎ ラストノート

って、毎度の事ながら、自身の愛馬には◎ばかり。フルゲートに満たない少頭数。外目の枠ですが最後の枠入れとなるであろう偶数枠の大外。放牧中に精神面の成長もあったとは思いますが、ゲートで待たされる時間は短い方がイイです。

相手も揃った感がありますが、人気も落とすでしょうし、気楽な立場で快走を期待。←「快走」?←いや、口にすれば寒いことも多々経験済なもんで…。

また、昨夜、ブライトメッセージが更新されてたようです。以下、転載。

「NFしがらき在厩。環境が変わっても、スクミなどみせずに順調です。周回コースと坂路コースで乗り込んでいます。友道調教師も状態を確認していますが、まだ良化の余地が大きいのでじっくりと進めるように指示がありました。」

良化の余地が大きい…、あのですね、それって他方から読むと「入厩レベルには達していません」になるかと思うんですが…。まっ、焦らず入厩を待つしかありませんね。

そして、明日は半兄のトーセンジョーダン(4歳 父ジャングルポケット)が人気を背負って初のGⅡに挑みます。昨年の春先にはクラシック戦線に上がりかけながら、長期の離脱。ここでも素質は引けを取らないと思います。母エヴリウイスパーの優秀さを証明して、妹にも期待と希望を持たせて欲しい…。

馬券、買ってみようかな。

2010年11月 5日 (金)

立ち上がる者、膨らむ者、萎える者。

さて、心は既に府中のゴール前。今朝は久し振りに、記念撮影用の電話をリダイヤルしまくり、なんとか確保(ほっ!)。後は勝つだけ。←それが一番難しいんだってば。←身をもって知ってます。

そんな折、復帰も見えてきたラタンバスケットと本年度の新愛馬の更新が。以下、転載。

先ずはラタンバスケット。

「前走から1年以上の間隔が開いているため、昨日(水)ゲートの再試験を受けましたが、中で立ち上がってしまい、残念ながら不合格でした。また様子を見て受けることにします。調教は順調に進んでおり、あと2週間ほどで態勢が整いそうです。福島5週め(11月20・21日)の土日に組まれている、ダート1700m(牝馬限定戦)に中舘騎手での出走を予定しています。福島までの輸送で馬体をもうひと絞りしたいと考えています。」

ありゃま。ゲート再試験ですね。というか、再々試験ってコトですね。まっ、少しおいて、受ければ合格するでしょうから、心配はしてないんですが。

また、次走についても記述がありますが、福島最終週ですか。って、ダート???脚元に既往症のあるラタンバスケット、先ずは足慣らしってコトでしょうか。無事に復帰を迎えられるだけでも、嬉しいので、それ以上は、また先の話ということで。

そして、新加入のアスピリンスノーの09です。

「この中間も夜間放牧を継続しています。放牧効果で、心身ともにずいぶんと余裕ができてきました馬体もすぐに膨らんで、現在490kgになっています。とても良い傾向で、近日中に騎乗調教を再開する予定です。」

社台Fの中でも早い組にいたようですが、今は小休止のようです。特別なコトも書かれておらず、至極順調。って、今はそれが一番大事。また、馬体もカナリ大きくなったようで。

募集時412㎏→ 9月6日更新時451㎏→ 10月1日更新時471㎏→ 11月5日更新時490㎏と、順調に成長してます、って、チョット増えすぎじゃない?いや、乗り運動してないから、 こんな感じなんでしょう。元々、小さいわけでもナイのに、20%弱増えるのって、チョットおどろきです。

そして、もう一つ。クラブのホームページで告知がありましたが、来年の募集馬から「特別割引制度」が廃止になるとのこと。金融庁から損失補填ではないのか?との、お達しがあったとのことで、規約改定になるようです。

ふーん、あっそ。

いろいろ言いたい事は山ほどありますが、私の立場で、それに対抗する手立てはありませんが、先ずは高額馬の出資回避(←そもそも高額馬に出資したことナイし)、出資した馬に勝ち上がるコトを願う(←願っただけで勝てるなら、皆、願う)、出資行為それ自体を止める(←無趣味一直線)。うーん、なんて後ろ向きでツマラナイ案ばかり。

2010年11月 4日 (木)

明日の9時30分は。

捲土重来を期して戦列復帰のラストノート。本日更新。以下、転載。

「今週11月7日(日)東京・tvk賞(芝2000m・ハンデ)に松岡騎手55kgで出走が確定しています。同レースは最終的に11頭立てとなりました。きのう(水)はウッドで追い切りました。パートナーを前に置いて進め、残り4Fから併せてフィニッシュするという内容でした。先週と比べても素軽さが増した印象で、仕上がりは良好です。じっくり立て直した今回は前走のようなことはないはずです。好勝負を期待しています。」

確定しました。主戦が怪我で離れてますので、今回は新しいパートナーとの初めてのレース。昨日の想定よりは頭数も増えましたが、なぁーに、ウチのラストノートは先ずは自分との戦い。

どんな結果になろうとも、ゴール前で見守っていこうかなと。って、コトで日曜日は久し振りの東京競馬場です。

2010年11月 3日 (水)

俗に1kgは1馬身の差があると。

復帰戦に向けて体勢を整えてるラストノート。本日更新。以下、転載。

「今週11月7日(日)東京・tvk賞(芝2000m・ハンデ)に松岡騎手55kgで出走を予定しています。同レースはフルゲート18頭のところ、(水)時点の想定では9頭の出走表明にとどまっています。ハンデの55kgは、他の3歳馬と比べると少し見込まれたと鈴木康弘調教師は話しています。状態面では良好ですが、調教で少し掛かるところが出てきており、レースでどう出るかが懸念されるところです。」

15頭の登録でしたが、重複登録も何頭かいましたので、頭数は落ち着くのかな、と思ってたんですが、想像以上に少頭数になりそうですね。

まっ、明日の確定を待たないと何とも言えませんが。

調教タイムも掲載されましたが、馬なりでのタイムなら上々ではないでしょうか。あとは師が語るようにハンデですね。基準となる4歳牡馬が56㎏、他の3歳馬たちが54㎏っていうのは馬齢からして2㎏差があるのは、わかりますが、ナゼに大敗明けのウチの3歳馬が55㎏なのか………、って、まっ、1㎏ですから、そんなに私が大げさに言う事でもないんです。

そして、牧場で成長したのかなと思いきや、「掛かる」とのコト…。いえ、それは掛かるのではなく、やっと本気になった、といいますか、やっと目覚めたといいますか…。って、我田引水ですね。

少しは出遅れ癖も直ったのかな?

2010年11月 1日 (月)

復帰戦はTVK。

先週土曜の東京開催が中止になり、今日に順延。それに伴い、今週末の特別登録も今日の発表、ハンデの発表は明日かな。

十分に英気を養ったラストノート。本日更新。以下、転載。

「今週11月7日(日)東京・tvk賞(芝2000m・ハンデ)に登録しました。同レースはフルゲート18頭のところ、15頭の登録にとどまっています。」

そうですか、フルゲート割れゆえ、除外の心配は無しですね。相手が揃った感があり、今回は気楽な立場(人気)で臨めそうです、と言いつつ…。

ハンデ発表でどの位、課せられるのか、同じ3歳馬たちと何㎏もらえるのか、トップハンデはどの馬か、明日の発表が先ずは第一ですね。

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