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2011年10月

2011年10月26日 (水)

馬具。

なんだかなぁ…。Windows7に慣れません…。セキュリティソフトも上手く作動してないようで。うーん、更新一休みさせて頂きます…。

2011年10月24日 (月)

いつまでも雨は降らない。

仕切り直しの一戦に向けてラストノート、本日更新。以下、転載。

「今週10月30日(日)新潟・雨飾山特別(芝2400m)に特別登録しました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて27頭の登録があります。」

登録メンバーを見ると、他のレースへの重複登録もあるようで、ここは出れそう(楽観)。長い直線からの内回り、折り合いが心配ですが、なんとかイイ結果を。

2011年10月20日 (木)

本州上陸。

デビューが、いや、入厩が待ち遠しいレットイットスノー、本日更新。以下、転載。

「この中間も入厩に向けた最終調整を続けています。周回コースでウォーミングアップとして常歩、ダク、軽めキャンターを乗ったあと、直線ダートコースでハロン16秒のキャンター1本を消化しています。牝馬ながらも飼い食いは良く、ここまで思惑通り負荷を掛けられたことは今後の調整にも結びついてくるものでしょう。現在の馬体重は500kgです。なお、本日10月20日(木)に社台Fを出発し、美浦TC近くの外厩・セグチレーシングステーブルに移動することになりました。来週中にも美浦TC・伊藤圭三厩舎への入厩を予定しています。」

やっと移動の声が掛かりました。しかも入厩も予定されていて一安心。このまま順調にいければ、年内のデビューも視野かなぁ…。とにかく後退する事無く、順調にと願わずにはいられません。

2011年10月19日 (水)

大丈夫。

丈夫も取り柄のラストノート、本日更新。以下、転載。

「今週10月23日(日)新潟・岩船特別(芝2200m)に特別登録しましたが、今週は回避します。きのう(火)になって左トモが傷腫れしてしまいました。左トモ球節の少し上、管骨部分に傷腫れがあり、それが段々と球節部分に下りてきたところです。そのため、きょう(水)はウッドで普通キャンターを乗るにとどめました。来週10月29日(土)新潟・芝2000m戦、翌日(日)新潟・雨飾山特別(芝2400m)が候補に挙がっています。」

あらま…。今まで、脚元に不安も無く、丈夫で元気で走ってくれてましたが、初の頓挫…。ただ、来週の予定も出てるので、然程、心配は要らないようです。無事に走り続ける、それがいかに大切か、痛切に感じます。

2011年10月12日 (水)

越後一会。

復帰2戦目が見えてきたラストノート、本日更新。以下、転載。

「この中間も順調です。次走については、来週10月23日(日)新潟・岩船特別(芝2200m)、もしくは同日(日)新潟・金倉山特別(芝1800m)へ向かうことにしました。横山騎手は本場での騎乗となるため、若手騎手への依頼を検討しています。」

中2週ですか。体調はイイ感じですね。また、500万下ということでローカル開催に活路を見出すのは得策ですね。鞍上は誰でしょうか。気の激しい本馬、手が合うといいなぁ。

2011年10月 7日 (金)

最終仕上げ。

入厩を待ち侘びていたら、もう10月…。レットイットスノー、本日更新。以下、転載。

「この中間も順調にきています。周回コースで準備運動をしたあと、直線ダートでハロン17秒を1本乗っています。だいぶ仕上がりは進んできて入る印象です。移動のタイミングを計りながら最終調整していきます。現在の馬体重は504kgです。」

数字的な事だけを言えば、この調教ペースも慣れきたことでしょう。馬体重も増え、いい傾向…とはいえ牝馬ながらに500㎏超え…。レースに出る頃には絞ってくるでしょうから、480㎏台かな?って、先ずは最前線基地の山元TC等への移動が先ですね。

2011年10月 3日 (月)

威風堂々と。

あれ?1歳馬の最初の更新は、てっきり10月第1金曜と思っておりましたが、今日なんですね。これから月1回の楽しみですね。月2回になるのは2歳の5月だっけ?

ってな感じでグレイトフルデイの10、本日更新。以下、転載。

「順調に夜間放牧を継続しながら、社台Fへの移動に向けて初期馴致を始めています。サイドレーンをつけてウォーキングマシン内を歩かせる訓練と、厩舎内で人が跨る訓練はすでに終了しています。現在は丸馬場に入ってハッキングキャンターを行えるところまで進めており、ここまでは問題なく順調にきています。日頃の放牧地では他馬も近寄れないほど力強く堂々としており、今後の馴致・調教を経てどのように変わってくれるのかがとても楽しみな1頭です。9月牧場見学ツアー時の測尺は、体高158cm、胸囲178cm、管囲20.7cm、現在の馬体重は494㎏です。」

うーん、この時期の事とはいえ、誉められればイイ気持ち。←単純。馬体重も増え、しっかりしてきたんでしょうか。来年の今頃が楽しみです。

2011年10月 2日 (日)

飛ぶ。

復帰戦を迎えたラストノート、本日更新。以下、転載。

「10月2日(日)中山・芝2200m戦に横山典弘騎手57kgで出走、馬体重は4kg増えた486kgでした。道中はじっくりと後方から4番手あたり、2つに分かれた集団の後ろを追走していきました。前との差を詰めて、4コーナーを馬なりで回りましたが、直線では外にもたれ気味で伸びを欠いて6着での入線、勝ち馬とは0.4秒差でした。レース後、横山典弘騎手は「きょうはゲートも悪くなかったですし、引っかかりもしませんでした。道中はじっと我慢して、直線に向いたときはこれならと思いました。最初は内にもたれたために右ステッキに持ち替えた途端、馬のいない外に吹っ飛んでいってしまいました。気性の悪さがだんだんひどくなってきたような気がします。次に使うときは馬込みの中に入れて、周りに壁を作るようにしたらいいと思います」とコメントしています。また鈴木康弘調教師は「浅いブリンカーを1回だけ付けたときは引っかかってしまったし、次はジョッキーがいうようにわざと馬込みに入れていくのがいいでしょう。優先権は取れなかったけど、いまの500万下なら出走できると思うので、このまま厩舎で調整していこうと考えています」と話していました。」

「飛ぶ」と言えば平成最強馬の称号もある8冠馬ディープインパクト、確かに駆けるというよりはストライドが大きいのか、「飛ぶ」という表現がピッタリでした。って、私の馬には関係ないことですが。

閑話休題。先ず、前走時、騎手に対して騎乗方云々を申しましたが、今回のレースを見て、取り下げさせてください。私の認識間違いであり、騎手云々ではなく、馬の気質の問題ですね。失礼しました。

充電期間を経てのこの結果、かなりショックです…。気性の問題は難しいなぁ…。

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